- 最新のイベント情報をお届けします
- 産経新聞社をはじめ、フジサンケイグループが開催する
注目の企画やイベントキャンペーン情報を紹介します。

- 父親の子育てへの積極的な参加を応援し、さらに、家族・地域・企業など夫婦を取り巻く社会全体での子育ての取り組みをバックアップするプロジェクトです。

- 第四回 交詢社オープンフォーラムの参加者を募集中です。

- 産経新聞社と文化服装学院が開催する、高校生・専修学校高等課程に在籍する生徒を対象としたファッションデザインコンテストです。

- 産経新聞社では、心臓・血管を健康にするEPAをより多くの方に知っていただきたいという思いから、その効果を分かりやすく伝える無料公開講座を開催します。
※イベントは終了いたしました

- 父親や家族、地域で子どもを「共に育もう!」。そんなメッセージを込めて、「共に育む~イクメン応援団」プロジェクトのシンポジウムを開催いたします。
※シンポジウムは終了いたしました

- 「被災地の方々に少しでも幸せを取り戻していただきたい」という願いを込め、東北地方の「復興」支援を続けるゲストによる講演やコンサートを開催いたします。
※イベントは終了いたしました

- 近年、持続を危ぶむ声が挙がっている日本の社会保障制度。産経新聞社では、国民的議論を喚起すべく「社会保障と税の一体改革」をテーマにシンポジウムを開催します。
※シンポジウムは終了いたしました

- JASRACが共催するエッセイコンテスト。人の心を励まし、勇気づける「音楽の力」をテーマに、思い出やエピソードをつづったエッセイを募集しています。
※募集は終了いたしました

- 2011年は国連が定める「国際森林年」です。産経新聞社では、国際森林年を記念して、「木づかい」をテーマにシンポジウムを開催します。
※シンポジウムは終了いたしました

- プロミス株式会社協賛のエッセー大賞です。楽しい約束や嬉しい約束など、「約束」をテーマにした明るいエッセーを募集しています。

- 3月11日に東日本を襲った未曾有の巨大地震。産経新聞社では、「心をつなごう日本」をスローガンに被災地支援や、応援に繋がる「提言シンポジウム」を開催しています。
※シンポジウムは終了いたしました

- 産経新聞が主催する、今回で第44回を迎える高校生を対象とした作文・論文大賞です。テーマは、「創造する・挑戦する」「日本の進むべき道」「私と家族」の3つです。
※募集は終了いたしました

- 「100年後まで残る漢字を作ってみませんか」をキャッチフレーズに、現代日本の世相や生活、将来へ夢膨らむ創作漢字を募集しています。
※募集は終了いたしました

- 「美しい日本」をテーマに四季の自然や伝統文化の写真をアマチュア写真家から募るフォトコンテストです。
※募集は終了いたしました

